投資OLの日常

絶対外さない!プチギフトに可愛い『チューリップローズ』を♡

こんにちは、なつ(@yurunatu)です。

なつ
なつ
お歳暮やお年賀といった習わしは私自身は行っていませんが、転職して5カ月、お世話になった直属の先輩4人へ贈り物をしました

お歳暮やお年賀はお世話になった方へ感謝の気持ちをお伝えするものです。

お歳暮は12月20日までに、お年賀は1月7日までに贈るのが習わしとされています。

お歳暮は「今年1年お世話になりました」という気持ちを込め、おせちに使用する昆布や数の子、煮干しなどを贈っていたようですが、今はコーヒーやお米、ハムやお肉、お酒などが定番ですね。

お年賀は「今年1年よろしくお願い致します」という気持ちと共に、目下の者が目上の方へ持参するものとされています。

お品としては2~3,000円ほどの品を選ぶのが一般的だそう。

なつ
なつ
でもそこまで形式ばったものではないけれど、何かを贈りたい!
そういう時に絶対外さないおススメをご紹介します♡

感謝の気持ちとして女子心をくすぐる一品を

今回は、お歳暮やお年賀といった気持ちは込めつつも「ほんの気持ち」として受け取っていただきたかったので、先輩4人が好きそうな見た目のものにしました。

それがこちら

とっても可愛くてインスタ映え間違いなしのチューリップローズです♡

先日の情報番組NスタやHanako、11月発売のan・anで取り上げられていたりと今話題の手土産スイーツです。

お花をプレゼントするように贈る

まるでフラワーボックスのようなこのお菓子。

なつ
なつ
私も初めていただいた時には感動しました♡

チューリップローズは、パリでパティシエ修行をされた金井理仁(かないまさひと)氏が作り上げた可愛くて美しくて美味しいスイーツです。

1986年生まれ。専修大学経営学部在学中に東京製菓学校にてお菓子作りを学ぶ。
ハイアットリージェンシー東京にて皿盛りのデセールやプチガトーはもちろん、
ショコラやウェディングの華やかな細工菓子まで、パティシエとしてあらゆる洋菓子の技術を磨いた。
2013年に渡仏。パリにて、シェフ・パティシエをつとめる。
2017年に帰国後、集大成としてTOKYO チューリップローズを手がける。

バラなの?チューリップなの?と混乱してしまいますが、見事に二つが合わさったフォルム。

TOKYO チューリップローズHPより

チューリップの形をしたラングドシャの軽さと、特注の口金でバラのように絞られたホイップチョコの食感が、堪らなく楽しくて美味しい!

チューリップローズHPより

味は、ラズベリー、パッションマンゴー、キャラメルショコラの3種類です。

行列必須!それでも買いたい♡贈りたい♡

お呼ばれした時の手土産や贈り物によく購入しているのですが、現在このスイーツが購入できるのは西武池袋店東京駅の八重洲中央口(改札の中)です。

私がいつも購入時に利用する東京駅のお店は毎回行列ができていますので、人気の高さがうかがえます。

その人気の秘密は、見た目の可愛さもさることながらやはり美味しいというのが一番♡

なつ
なつ
先輩たちにお渡しした時も、まずパッケージの可愛さにやられ(ピンクのリボン付き)、スイーツの可愛さにやられ、味にやられた模様…♡

東京土産はもちろん、ちょっとした手土産にも外さない一品なので、「何持っていこう?」と悩んだ時や感謝を伝える一品としておススメです。